全388のロックンロールがここにあります

  • 2015.11.10.Tue

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痛みは背景のようなもの

凄く好きな言葉のひとつになった。

金曜日から日曜日まで遊び倒した


・金曜日の夜、友人宅へ行った
 一杯飲んで酔っ払って、友人の話にずっと「ごめんな〜ごめんな〜」と相槌を打っていたらしい

・土曜日の夜、六本木で飲んだ
 笑い方がアダルティだねといわれた

・土曜日の夜中、同期の家に行った
 ホラー映画を見て、朝明るくなるまで待ってから帰った(怖くて帰れなかった)

・日曜日の日中、浅草へ行った
 死んだ

Apple Musicに私の好きな曲が入っていなかった

ので、解約しようと思っていた。

けど、
乃木坂46が入っていたので、
ちょっと踏みとどまっている。

ずっと観られなかった映画を観ることができた

るろうに剣心なんですけどね

インプットが止まらない

会社の先輩にINBOARDなるものを教えていただいてから、
好き・良いと思ったデザインのインプットが止まらない。

そして最近のお気に入りは
UMA/design farm

ここは私のデザインのツボの倉庫です。

「天地明察」

「そなたーっ!星の申し子かっ!」


主人公の算哲が、最初は無邪気に算術を解く可愛らしい人だったところから、
世に正しい暦を届けるべく、天に手を伸ばし続け、成長していく物語。

何かに直向きに挑み続ける姿は、
胸を打つところがありました。

暦に挑み続ける人たちの姿が眩しかったですし、
時間を忘れて、没頭してみたい。
  • 2015.11.03.Tue

  • book

「葉桜の季節に君を想うということ」

昨今映像化される小説が多い中、
この本はまず、映像化不可能だろうな。

だから本っていいんだよな。とも、
文章を読んで、自分の中で噛み砕かなければいけない面倒な部分もある、
とも思う。

映像は見れば手っ取り早い。そのまま見ていれば話がぼんやりと分かる。
本に比べて、考える量が少ない。

な〜んて考えちゃう本だった。(全然感想になってない)


この本は絶対に騙されます。ええ、間違いなく。
いきなり後ろから鈍器で殴られた衝撃が走る本です。
話の流れが急速に変わって、いきなりタネが明かされて、頭がフラフラになった本です。

おすすめです。

好きだったらやるよね

やれ、と言われなくてもね

朝から晩までゴキブリと闘っていた

朝見かけて、
敵がベッド下に潜り込んで3時間

戦う術が何も無く
友人にすがりつく午後1時

ファブリーズで死ぬらしいとの
情報を得、

ファブリーズ片手に
ベッド下もくまなく散策したが
時すでに遅し

見つからないので
バルサン焚いて
同期呼び出し

家に帰りたくなくなって
終電まで付き合わせる
鬼の所業

終電で帰るが、
家には誰も居なかった

もしかして
幽霊だったのか…

今週のごはん

・からあげ
・鮭のムニエル
・長芋のにんにくじょうゆ
・小松菜とツナの炒め物
・にんじんのグラッセ
・卵焼き